パッチ・アダムス


おはようございます。

昨夜は、暑さのせいか 目も冴えてしまい なかなか眠つけなかったので

貸しビデオ屋さんから ある DVDを借りてきて

鑑賞しました。


 前から みたいとおもっていた作品。


それは、「パッチ・アダムス」

ほんとうに 感動しました。

ストーリーは  言及してしまうと 見る方の 感動を 半減

させてしまうかもしれないので あえて

ここでは 控えますね。


そのかわり ウィキペディアにのっていた人物紹介を

・・・・・・・・・・・・・・


パッチ・アダムスPatch Adams, 1943年12月29日 – )は、アメリカ合衆国の医師で、本名はハンター・アダムスという。ワシントンD.C.の生まれ。トム・シャドック監督で、ロビン・ウィリアムズの主演になる映画『パッチ・アダムス』の実在のモデルである。

学生時代から、金儲け優先の医療のあり方に疑問を持ち、愛とユーモアを根底において、人に優しい医療を目指す。1971年に医学部を卒業すると、ウェストバージニア州のポカホンタスに、自分の目指す医療のできる、しかも無料で医療サービスの受けられる病院「ゲズントハイト・インスティテュート」(お達者で病院、dieGesundheitは、ドイツ語で誰かが突然くしゃみをした時に、そばにいる人がいう台詞で、「大丈夫?」「気をつけて」「お大事に」といったニュアンスの言葉である)を設立。12年間そこで無料の診療活動を行った。

将来新たに建設を目指している新たな「ゲズントハイト・インスティテュート(アメリカではクリニック)」は、ウェスト・バージニア州に予定されており、総合医療の全般とヘルスケアの病院になることを期待されている。

パッチ・アダムスは、さらに社会的な活動家でもあり、一種の民間外交官でもあり、プロの道化師、アーティストで俳優でもある。たとえば、彼は毎年世界中のボランティアたちと共にロシアに出かけて、孤児や患者やそのほかの大勢の人たちを喜ばせたり、希望を持たせるようなチャリティ活動をしているし、1998年にはボスニアにも出かけている。




みなさんも  何かみるものないかなあ~

なんていう気分のときには

ぜひ ご覧になってみてください。



こういう メッセージのある作品が ぼくは 好きです。


ps

あしたは 朝食会

ボランティア・スタッフのみなさま

ほんとうに ごくろうさまです。


遠方から 参加される方たちは くれぐれも 気をつけて

いらっしゃってください。

近場からの参加の方も  かえって遅刻しないように

よろしくお願いします。



7時から やってます。

ぜひ はやめにいらして いろいろな方と 交流してください。

写真家のジンさんや テレビ番組プロデューサーYさん

岡山から参加のアーティスト・ロビンさん

イラストレーター  作家   ビジネスマン  主婦  学生

自営業者 いろいろな職業  さまざまな年齢 の方たちが

いらっしゃるので 楽しみですね。

1階の奥に 階段があるので それで 2階にあがってください。

2階は 全フロア 貸し切りです。

ほかのお客さんが いて ヒソヒソ話さねば
ということはありません(笑)

では 今夜は 早めに おやすみになってください。

お待ちしてます。





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